精神科病院には、重大な、人権違反が、あるということに、気がついた!!断言できる、確信できる男が、毛利太郎です!!

関東学院大学文学部英米文学科1991年卒業:文学士(横浜市)

萩高等学校普通科理系1985年卒業(萩市)

 

 

 

 

 

制作・著作:毛利太郎

 

 

 

 

 

 

職業:コンピューターブログ作家(自由業)

 

 

 

 

 

おれ、毛利太郎!!

 

男!!

 

萩生まれ、萩育ち!!

 

おれの、母校は、萩高等学校!!

 

勉強大好き、スポーツ大嫌い!!

 

おれは、現在、長門市三隅在住!!

 

 

 

 

 

さて〜〜〜〜〜〜〜〜!!

 

今日は・・・?!

 

 

 

 

おれ、毛利太郎は、戦う男である!!

 

今日は、ジャーナリズムの、精神で、ブログを書くぞ!!

 

おれは、最近のこと、三隅病院から、退院したと、書いたが・・・!!

 

おれは、たった一人の、我が国だけの、電波を、発する、男でもある!!

 

法の下の、平等が、一部、おれは、侵されているが、それでも、おれも、日本国籍を持つ、日本人です!!

 

そして、おれの、特徴は、自分の、意識が、盗まれる、意識が、伝わる、男が、おれである・・・!!

 

考えように、よれば、おれは、萩市に、住んでいたほうが、幸せだった!!

 

長門市には、来るものではない!!と思うのも、事実である・・・!!

 

なにせ、意識が、盗まれる、男であるからには、おれは、お金持ちに、生まれたと、考えても良い・・・!!

 

意識を、盗まれる、おれが、書いた、文章であり、ブログであれば・・・!!

 

おれの、ブログには、特別な男としての、特別な財産があるが・・・!!

 

はっきりと言えば、おれは、今、現金が欲しいが・・・!!

 

これがなければ、おれは、再び、再入院ということになる!!

 

それが、嫌だから、おれは、今日も、仕事をしている・・・!!

 

おれは、この仕事を、愛しているし、この仕事が、あってよかったのだから!!

 

仕事があるって、最高だ・・・!!

 

なのに、他の、精神疾患患者には、そのような、実感は、ないだろうに・・・!!

 

ある意味では、仕事をやって、その対価で暮らすのが、おれは、良いことだと、思う・・・!!

 

おれは、今までが、無知だったが故に、ぶり、金持ちだと、気がついた・・・!!

 

ただし、現金化は、してなかったから、税金は、発生しなかったから・・・!!

 

脱税では、ありませんから・・・!!

 

おれは、25才で、精神分裂病(現・統合失調症)と、診断されても、それでも、もう、30年間は、作家活動を、やってきた・・・!!

 

だから、おれは、作家の、プロである・・・!!

 

こういう、患者は、まずは、三隅病院には、いないだろうに!!

 

おれは、本当は、萩病院の、患者でしたから・・・!!

 

おれは、ふと、思い出せば、「星の王子さま」(サンテ・ク・ジュベリ)原作の、本を、思うのだが・・・!!

 

大学時代に、先生が、授業で、取り上げた、本であるが・・・!!

 

おれは、あの、王子様を、自分と、ダブらせて、読んでいたが・・・!!

 

どうして、おれが、王子様なんだろうか・・・?!

 

あるいは、関東学院大学の、先生で、折橋哲彦教授は、言った。

 

「最後は、国体の話になるんだけどさ!!」と言う、名文句!!

 

そして、ふるさと、萩に、帰るきっかけは、おれは、その時には、統合失調症に、ならされていたからだ・・・!!

 

米子叔母さんも言う!!

 

「やっちゃん、萩に、早く、帰らねば、萩が、大変なことに、なるよ!!」

 

またまた、元の、萩市長の、野村興児さんは、言うのである!!

 

「貴方は、萩の、天皇陛下だ!!」とも・・・!!

 

というわけで、おれは、25才で、精神病に、ならされてでも、すぐに、実社会での、仕事を持ち、働くことに、喜びを、覚えたのである!!

 

特には、おれは、40才からの、文学活動には、ブログという、安上がりな、書籍を、選んででの、作家活動を、はじめたが・・・!!

 

インターネットは、当時の、言葉では、IT革命であり、IT革命とは、インフォメーション・テクノロジーの、革命なのである・・・!!

 

因みに、おれ、毛利太郎は、1966年生まれ、だから、IT革命よりも、うんと、前に、生まれた、育った、男でもある・・・!!

 

その、IT革命により、おれの、頭の中の、情報は、一躍、コンピューターにより、解析されて、分析されて、おれは、今では我が国には、欠かせない、男になったわけだが・・・!!

 

そんな、精神科病院の、どこがいいものか・・・?!

 

それが、おれの、本音である・・・!!

 

おれは、作家活動が、大好き、文章を書くのが、大好き、加えて、おれの、書き方は、他人が書く、文章とは、違うことも、自覚しているから・・・!!

 

おれ、前回の、三隅病院の、入院で、看護師は、どこに目を、付けているのやら・・・!!

 

おれは、毎朝になれば、電子辞書を、取りに、詰め所に、向かえば、けげんそうな顔で、電子辞書を、渡す、看護師がいて・・・!!

 

その人達には、天職なんて、わからないだろうになあ・・・!!

 

病院務めといえば、長門市では、公務員の次に、儲かる仕事が、公務員である・・・!!

 

それぐらい、知っているさ、おれだって・・・!!

 

おれにとって、過去に、天職と、思われたものには、郵便配達に、時間給で、100円の、単語帳作りというような、仕事が、おれの、過去の、天職だった・・・!!

 

しかし、それでは、食えないが、今の、作家活動ならば、おれは、食えるし、しかも、金持ちにもなれる・・・!!

 

もしや、おれが、世間様に、訴えかける、名文を書けば、その銘文で、時代は、変わるし、変えられる時代が、それが、IT革命による、革命的な、事件だったわけである・・・!!

 

例えば、おれは、もう悟ったぞ!!

 

精神科病院の、無責任さというものを!!

 

しかも、それは、トップに君臨する、医師に、大問題があり、これを、調査すれば、思わぬ、問題が、でてきては、解決せねば、精神科病院の、人権違反の、問題は、解決できないということを・・・!!

 

医師は、頓珍漢でも、医師免許があれば、精神科医に、なれて、あとは、デタラメに、患者が、死なない限りに、処方箋を、書けば、彼らの、年収は、1000万円以上ということは、有名な話である・・・!!

 

本当に、精神科医で、飯が食える、名医は、実は、クリニックの、先生が、名医だと、言うことを、気がついた・・・!!

 

あとは、お金儲けのための、精神科病院は、産業になっている・・・!!

 

この、産業を、考え出したのは、どうやら、アメリカ合衆国らしいが・・・!!

 

なぜ、そんなにも、精神科病院を、批判できるのか・・・!!

 

それは、だから、一番の、儲けが、薬代であり、その、薬代で、儲ける、病院は、患者一人一人が、全く見えてはいないのが、精神科医の、診察なのである・・・!!

 

ところが、薬といえば、おれ、毛利太郎には、訳アリで、おれだけに、限っては、特別に、薬の、効能が、わかるようになっている・・・!!

 

それが、他の、患者様との、大いなる、違いである・・・!!

 

と、言うわけで、おれは、儲けと、直結している、患者であるというわけである!!

 

ただし、おれ、毛利太郎の、基本的人権だけは、守って欲しいものである!!

 

 

 

 

 

おれ、毛利太郎!!

 

男!!

 

萩生まれ、萩育ち!!

 

 

 

今日は、ジャーナリズムに゙、なっただろうか?!

 

 

 

 

 

 

仕事場:長門市しごとセンター