関東学院大学文学部英米文学科1991年卒業:文学士(横浜市)
萩高等学校普通科理系1985年卒業(萩市)
制作・著作:毛利太郎
職業:コンピューターブログ作家(自由業)
おれ、毛利太郎!!
男!!
萩生まれ、萩育ち!!
おれの、母校は、萩高等学校!!
勉強大好き、スポーツ大嫌い!!
おれの、住まいは、長門市三隅!!
さて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
今日は・・・?!
おれ、毛利太郎は、考える・・・!!
おれの、生まれた、萩市では、観光といえば・・・?!
見る観光に、学ぶべき、観光に、古き、むかしの、日本に帰る観光に・・・!!
一方では、ここ、長門市では、実は、萩市と違い、観光資源は、ないに、等しいが・・・!!
おれが言う、観光資源とは、観光するために、お金を、支払ってでの、観光地のことであるが・・・!!
最近の、長門市の、観光地といえば、センザキッチンだが・・・!!
他に、有名な、観光地があるとすれば、青海島の、観光船での、観光だろうか・・・?!
他には、特には、長門市では、有料な、観光地は、ないとは言わないが、あまり、ないのが、現実である・・・!!
おれは、萩生まれ、萩育ちだから、それが、よく分かる・・・!!
先程のこと、おれが、仕事をやる最中に、いかした、自転車に乗った、若者が、一人道路を、横切ったが・・・!!
それが、スポーティーな、自転車だったので、ついつい、おれは、そういえば、長門市の、観光の、部局名に、確か、観光スポーツ課というような、課が、あったことを、思い出したが・・・!!
確かに、長門市では、特には、江戸時代は、こーだった、あーだったというような、観光資源はない・・・!!
ここ、おれの、仕事場の、長門市しごとセンターから、見える、風景だって、お世辞にも、決して、良い風景とは、言えないが・・・!!
それでも、長門市民にも、生活がある、毎日の、生活であるが・・・!!
今、萩市での、生活を、振り返れば・・・?!
萩市という街は、毛利氏の、藩都・萩とも、言えそうな、風景が、いくつも、あるわけだが・・・!!
こちら、長門市では、どこかしら、ひなびた、山陽方面の、どこかで、見たような、街の、風景か・・・?!
とも、思えるような、街の、風景の中で、長門っ子たちは、育ってゆくわけであるが・・・!!
おれ、毛利太郎は、萩市では、よくよく、学校では、できた、優等生であったが・・・!!
こちらの街・長門市では、その、優等生という、言葉が、当てはまるような、学生が、いるのであろうか・・・?!
山陰地方の、萩市と、長門市であるが・・・!!
こんなにも、落差が、あるなんて、ある意味では、おれは、驚いている・・・!!
今、女の子が、自転車で、通過したが・・・!!
そういえば、男は、男らしく、女は、女らしく!!
これは、人類永久に、言えることではないだろうか・・・?!
コンクリートの街・長門市の、風景といえば・・・?!
もしや、それが、横浜市の、一風景だ、と言われても、なるほど、そうか?!
とも、思われそうでもあるが・・・?!
ココだけの話であるが・・・!!
おれ、毛利太郎は、萩市には、必要な、男でした・・・!!
ところが、萩市には、帰られなくなった、男でもあり・・・!!
と、いくら、この場で、言葉を、書いてみても、萩市に、帰るだけの、現金が、入ってくるわけでもなし・・・!!
確かに、最近の、萩市は、活力が、失われかけているが・・・!!
しかし、いくら、おれが、萩市よ・・・!!
と、声高に、叫べども、誰も、萩市に、返してくれる、理由でもなし・・・!!
確かに、おれには、お宝物が、たくさんある、にはあるが・・・!!
その、お宝物といえば、おれが、30才から、始めた、文学活動の、ノートやらであるし、それから、長門市内での、やはり、作家活動での、ノートやら、原稿やら・・・!!
確かに、それは、おれが、所有する、お宝物である・・・!!
もう、萩市には、帰れないとすれば・・・?!
おれも、腹を決めることが、必要だ・・・!!
ならば、観光の、長門市の、顔にも、なれるような、男が、おれ、毛利太郎でもあるが・・・!!
長門市三隅に、おれが、住めば、三隅に、活気が、出てきたが・・・!!
もしや、おれが、長門市の、東深川に、住めば、今度は、東深川を、中心に、長門市が、発展するのかも、しれないが・・・!!
おれも、今年で、60才である・・・!!
家に、帰れば、三隅では、スーパーマーケットが、なくて、おれは、困り果てており・・・!!
萩市では、市内に、住めば、決して、スーパーマーケットには、困ることはなかったが・・・!!
皆さんは、国体と言う、言葉を、知っているだろうか・・・?!
今までのこと、萩市には、わたしという、国体が、住んでましたが、これからの、おれ、つまりは、長門の、国体の、おれの、住まいは、長門市三隅でも、スーパーマーケットがある、三隅下の方に、決定したいし・・・!!
おれの、お宝物は、逐次、長門市に、売却して、将来的には、長門市に、毛利太郎の、文学館か、資料館が、できて、観光の、長門市の、一助に慣れれば、毛利太郎も、幸せである・・・!!
おれ、毛利太郎!!
男!!
萩生まれ、萩育ち!!
文学は、自由だ!!
終わり。
仕事場:長門市しごとセンター